春の花が終わりを告げ,初夏の様相へと・・・
春の花の饗宴が終わり
周辺の緑の色彩も 若葉から 緑濃い 夏の葉へと移り変わってきた
東北地区の季節は 春から夏へと 一気に移り変わる
我が家の庭の 春の花も なりを潜めている
今日は 土曜日の勤務振替で 休み・・・
バイクで出かけようと 思ったが 無念の雨
仕方なく 録画していた昨夜のF1モナコGP決勝戦を
お気に入りのmistyhillブレンドコーヒーでも淹れて
これからのんびりと見ようかと・・・
その後は 映画でも見ようか?
閑話休題・・・庭の花のことだった・・・
これからが盛りの ファイブスポットが 小雨に濡れている

家の玄関前にある 畳1枚程度の専用花壇に 溢れんばかりに咲き乱れるのは圧巻で
散歩をする方々からも 好評である
さらには 家の南西側のオダマキが咲き出した
写真は 雨がまた降り出したので 昨日の1枚

オダマキが咲き出すと 梅雨も近いと思えてくる
また 別の花壇には 牡丹(ボタン)と芍薬(シャクヤク)が蕾を持ち始めた
昨年まで 大輪の花を咲かせていた牡丹だったが
今年七つの大きな蕾を開きだしたところで その重さに耐えかねて折れてしまい
残念ながら たったひとつだけの蕾が 残っている・・・
そうだった 芍薬の話を続けなければいけない
まずは 写真をご覧いただきたい

蕾が現在 五つも膨らみ始めているが
そのすべてに このように蟻が群がっている
蟻といえばアブラムシがつきものだが
アブラムシがいない状態で このような状況である
それもそのはずで 芍薬は 甘い汁を その蕾から滲み出させており
その甘い汁に 蟻たちが群がっていたのだった
どういう理由からなのだろうか
芍薬に聞いてみたいものだ・・・
周辺の緑の色彩も 若葉から 緑濃い 夏の葉へと移り変わってきた
東北地区の季節は 春から夏へと 一気に移り変わる
我が家の庭の 春の花も なりを潜めている
今日は 土曜日の勤務振替で 休み・・・
バイクで出かけようと 思ったが 無念の雨
仕方なく 録画していた昨夜のF1モナコGP決勝戦を
お気に入りのmistyhillブレンドコーヒーでも淹れて
これからのんびりと見ようかと・・・
その後は 映画でも見ようか?
閑話休題・・・庭の花のことだった・・・
これからが盛りの ファイブスポットが 小雨に濡れている

家の玄関前にある 畳1枚程度の専用花壇に 溢れんばかりに咲き乱れるのは圧巻で
散歩をする方々からも 好評である
さらには 家の南西側のオダマキが咲き出した
写真は 雨がまた降り出したので 昨日の1枚

オダマキが咲き出すと 梅雨も近いと思えてくる
また 別の花壇には 牡丹(ボタン)と芍薬(シャクヤク)が蕾を持ち始めた
昨年まで 大輪の花を咲かせていた牡丹だったが
今年七つの大きな蕾を開きだしたところで その重さに耐えかねて折れてしまい
残念ながら たったひとつだけの蕾が 残っている・・・
そうだった 芍薬の話を続けなければいけない
まずは 写真をご覧いただきたい

蕾が現在 五つも膨らみ始めているが
そのすべてに このように蟻が群がっている
蟻といえばアブラムシがつきものだが
アブラムシがいない状態で このような状況である
それもそのはずで 芍薬は 甘い汁を その蕾から滲み出させており
その甘い汁に 蟻たちが群がっていたのだった
どういう理由からなのだろうか
芍薬に聞いてみたいものだ・・・
今年も咲きました・・・マムシ草の花
毎年 この時期になると写真を掲載する マムシ草が
今年も咲きました
一昨年は こんな風に咲きましたが・・(ここをクリックすると一昨年の記事にジャンプします)
今年は




と・・・まあ こんな花です
不思議な存在感が 魅力的で・・・
昨年は 撮影どころではありませんでしたが
ほぼ毎年のように 撮影しています
今年も咲きました
一昨年は こんな風に咲きましたが・・(ここをクリックすると一昨年の記事にジャンプします)
今年は




と・・・まあ こんな花です
不思議な存在感が 魅力的で・・・
昨年は 撮影どころではありませんでしたが
ほぼ毎年のように 撮影しています
もはやここまでくると・・・KTM125DUKEファンも 相当な病気かな?
趣味や物欲っていうやつは まったく困ったもので
新緑を背景にした 私のバイク・・・・

「あれ???」と思った方は 偉い!!
これは いつもの私の愛車ではありません
実は1/12サイズの ミニチュアモデルです
その証拠に フロントブレーキのホースがないのです
こんなものを買ってしまった私は・・・もはや病気・・・??
自分でも 苦笑いしてます (^_^;)
新緑を背景にした 私のバイク・・・・

「あれ???」と思った方は 偉い!!
これは いつもの私の愛車ではありません
実は1/12サイズの ミニチュアモデルです
その証拠に フロントブレーキのホースがないのです
こんなものを買ってしまった私は・・・もはや病気・・・??
自分でも 苦笑いしてます (^_^;)
遅き春に寄せて・・・岩手県一関市室根山からの風景
東北の春は 未だに標高の高い場所となると
春が遅い所が多い
これから掲載する写真は 岩手県一関市にある 室根山という
1000mにはちょっと満たない山で見つけた風景
そして 山から見た風景です
撮影は5月13日です
登っていく途中で 桜と新緑が・・・

頂上付近からは 東側に 私の住む街 宮城県気仙沼市を見おろして
手前のオートキャンプ場の向こうには 気仙沼大島が見えます

頂上からは 遠く西南西に 岩手県の須川岳が見えます
雪融けも進み これから春なのでしょう
奥羽山脈は6月下旬が 早春となります

北側には 早池峰山が見え

頂上から降りてきて 北側に面した牧場では
桜とたんぽぽと馬が・・・

牧場内では 第3セクター経営のレストランがあり
妻と二人で のんびりと食事・・・
全国的にも有名な「いわい鳥」という鶏肉や 生ラム肉をいただき

そして レストランを出ると 目の前には・・・

自宅からわずか20分程度 車を走らせると こんな場所があるということは
日頃の仕事の慌ただしさを忘れさせてくれるには 願ってもないような場所で・・・
実にありがたいことです
妻と二人でのんびりと 散策してきました
今や大変な人気観光地となってしまった 奥州平泉までいらしたなら
追加のドライブコースに加えてはいかがですか?
春が遅い所が多い
これから掲載する写真は 岩手県一関市にある 室根山という
1000mにはちょっと満たない山で見つけた風景
そして 山から見た風景です
撮影は5月13日です
登っていく途中で 桜と新緑が・・・

頂上付近からは 東側に 私の住む街 宮城県気仙沼市を見おろして
手前のオートキャンプ場の向こうには 気仙沼大島が見えます

頂上からは 遠く西南西に 岩手県の須川岳が見えます
雪融けも進み これから春なのでしょう
奥羽山脈は6月下旬が 早春となります

北側には 早池峰山が見え

頂上から降りてきて 北側に面した牧場では
桜とたんぽぽと馬が・・・

牧場内では 第3セクター経営のレストランがあり
妻と二人で のんびりと食事・・・
全国的にも有名な「いわい鳥」という鶏肉や 生ラム肉をいただき

そして レストランを出ると 目の前には・・・

自宅からわずか20分程度 車を走らせると こんな場所があるということは
日頃の仕事の慌ただしさを忘れさせてくれるには 願ってもないような場所で・・・
実にありがたいことです
妻と二人でのんびりと 散策してきました
今や大変な人気観光地となってしまった 奥州平泉までいらしたなら
追加のドライブコースに加えてはいかがですか?
皆既日食写真を撮りました・・・見てくださいm(_ _)m
2012,5,21 皆既日食
宮城県気仙沼市では 部分日食でした
撮影時間は 午前7時2分から始まり
出勤のために家を出る限界の7時54分まで撮影しました
幸いにして 雲ひとつない「五月晴れ」でした
撮影枚数は60枚ですが
その中から 7枚(おまけが1枚で 計8枚)の写真をピックアップして 紹介します
撮影機材は SLIK社の三脚と Nikon製シャッターレリース
Nikon D5000 AFS NIKKOR 55-200mm 1:4-5.6G
フィルターはなんと BMWの320iというドイツ製の新車の試乗でいただいた
日食観察用サングラスを レンズ先端にテープで留めるという
なんとも言えない チープな作戦!
このためだけに 高価な専用NDフィルターを買う気が起きなくて・・・
でも 昨日の日曜日に そんなチープな作戦のデモを行い
シャッタースピードや露出など 実際に太陽を撮影してみて
今朝を迎えたのです
朝起きて のんびりと着替えを終えてから 外を見て
「しまった 始まっていた!」と慌ててカメラを出した・・・7:02

そそくさと朝食を済ませて撮影した・・・7:25

「今日は 午前中に有給を取ろうか」などと不埒なことを考え出した・・・7:37

「あっ!! やっぱり今日は休めない」と諦めた・・・7:41

最大食だが 時間がなくなっていることに気が付いた・・・7:45

そわそわし始めた・・・7:49

もう時間的限界の・・・7:54

やっぱり 「もっと撮影していたかった・・」と思いながらも 諦めて職場へ・・・
そして 職場仲間のYさんが撮った1枚
しだれ桜の葉の虫食い穴を通過した太陽の光が・・・

三日月の太陽が 建物の壁にたくさん・・・ 幻想的ですね
ピンホール写真の原理ですね!!
みなさんは 楽しめましたか?
私はちょっと悔しいです・・・最後まで撮りたかったのに~(>_<)/~~
宮城県気仙沼市では 部分日食でした
撮影時間は 午前7時2分から始まり
出勤のために家を出る限界の7時54分まで撮影しました
幸いにして 雲ひとつない「五月晴れ」でした
撮影枚数は60枚ですが
その中から 7枚(おまけが1枚で 計8枚)の写真をピックアップして 紹介します
撮影機材は SLIK社の三脚と Nikon製シャッターレリース
Nikon D5000 AFS NIKKOR 55-200mm 1:4-5.6G
フィルターはなんと BMWの320iというドイツ製の新車の試乗でいただいた
日食観察用サングラスを レンズ先端にテープで留めるという
なんとも言えない チープな作戦!
このためだけに 高価な専用NDフィルターを買う気が起きなくて・・・
でも 昨日の日曜日に そんなチープな作戦のデモを行い
シャッタースピードや露出など 実際に太陽を撮影してみて
今朝を迎えたのです
朝起きて のんびりと着替えを終えてから 外を見て
「しまった 始まっていた!」と慌ててカメラを出した・・・7:02

そそくさと朝食を済ませて撮影した・・・7:25

「今日は 午前中に有給を取ろうか」などと不埒なことを考え出した・・・7:37

「あっ!! やっぱり今日は休めない」と諦めた・・・7:41

最大食だが 時間がなくなっていることに気が付いた・・・7:45

そわそわし始めた・・・7:49

もう時間的限界の・・・7:54

やっぱり 「もっと撮影していたかった・・」と思いながらも 諦めて職場へ・・・
そして 職場仲間のYさんが撮った1枚
しだれ桜の葉の虫食い穴を通過した太陽の光が・・・

三日月の太陽が 建物の壁にたくさん・・・ 幻想的ですね
ピンホール写真の原理ですね!!
みなさんは 楽しめましたか?
私はちょっと悔しいです・・・最後まで撮りたかったのに~(>_<)/~~
革新的な正常進化! スバルレガシーDIT試乗レポート
今月の8日に 市場にお目見えした
マイナーチェンジされた BR型レガシーの
直噴ターボ(DIT)ツーリングワゴンと NA仕様のB4の2台に試乗してきました
※ 下の写真は スバルHPから転用したものです

これを読んでくださるスバルの仲間に 事前にお断りしておきますが
基本的には現在の私の愛車である BP型水平対向6気筒アウトバック3000ccを
手放すつもりなどは まったくはありませんので 悪しからず・・・
まずはDIT仕様の ツーリングワゴンですが
あいにくの かなりの雨の中での試乗となりました
私の心中は「しめしめ・・・これでAWD性能の真価が見えるかも・・・」と
怪しい魂胆をもっての試乗・・・
それにしても こうまで短期間にFA型エンジンを直噴化するなど
とてもとても 信じることのできない スバルの開発力の高さには驚きました
スバルならではの走行性能の高さと環境性能とを両立させるという
相反する課題の ひとつの答えを示したモデルですが
短く評価するなら
「これほどまでの高出力でありがら 燃費も良いというのは信じられない!」
という感想です
強い雨の中としては 少々ハイペースで山間の道路を走ったのですが
かつては「世界一」と評価された 私の愛車アウトバックのAWDの性能以上に
4輪のすべてが 接地感を失うことは皆無で オン・ザ・レール感覚の走行性能
このことは 雪道でも さらなる安全走行に繋がるだろうということになります
そして さらに驚いたのが 車体剛性の高さです
これは もともと剛性が高いのはスバルのお家芸ですが
愛車のアウトバックを越えるほどに
飛躍的に剛性感が高まったことを実感しました
これ以上の表現は ここで述べるには あまりにマニアックなために割愛しますが
NA仕様の レガシーB4についても 正常進化を感じましたが
あまりのDIT仕様のレガシーの進化の凄さに 絶句してきました
DIT仕様のツーリングワゴンを降りたときに
「これ 欲しい!」と思った 自分がいたことを正直に告白します
でも 職場から直接 スバルディーラーに寄った私が
いつものように 帰宅する山路を
6気筒エンジンを回しながら快適に走っていると
「やっぱり このエンジン音と 軽い車体が好き!」と思う自分がいました
惚れ抜いて 何度も夢に出てきた 愛車アウトバックが 大好き!
それも 開発費用が莫大だったというBP型レガシーの最終型アウトバック
さらには 今や手に入れられない 水平対向6気筒3000ccのEZ30型というエンジン
まだまだ 乗るつもりです・・・ほんとかな??(笑)
マイナーチェンジされた BR型レガシーの
直噴ターボ(DIT)ツーリングワゴンと NA仕様のB4の2台に試乗してきました
※ 下の写真は スバルHPから転用したものです

これを読んでくださるスバルの仲間に 事前にお断りしておきますが
基本的には現在の私の愛車である BP型水平対向6気筒アウトバック3000ccを
手放すつもりなどは まったくはありませんので 悪しからず・・・
まずはDIT仕様の ツーリングワゴンですが
あいにくの かなりの雨の中での試乗となりました
私の心中は「しめしめ・・・これでAWD性能の真価が見えるかも・・・」と
怪しい魂胆をもっての試乗・・・
それにしても こうまで短期間にFA型エンジンを直噴化するなど
とてもとても 信じることのできない スバルの開発力の高さには驚きました
スバルならではの走行性能の高さと環境性能とを両立させるという
相反する課題の ひとつの答えを示したモデルですが
短く評価するなら
「これほどまでの高出力でありがら 燃費も良いというのは信じられない!」
という感想です
強い雨の中としては 少々ハイペースで山間の道路を走ったのですが
かつては「世界一」と評価された 私の愛車アウトバックのAWDの性能以上に
4輪のすべてが 接地感を失うことは皆無で オン・ザ・レール感覚の走行性能
このことは 雪道でも さらなる安全走行に繋がるだろうということになります
そして さらに驚いたのが 車体剛性の高さです
これは もともと剛性が高いのはスバルのお家芸ですが
愛車のアウトバックを越えるほどに
飛躍的に剛性感が高まったことを実感しました
これ以上の表現は ここで述べるには あまりにマニアックなために割愛しますが
NA仕様の レガシーB4についても 正常進化を感じましたが
あまりのDIT仕様のレガシーの進化の凄さに 絶句してきました
DIT仕様のツーリングワゴンを降りたときに
「これ 欲しい!」と思った 自分がいたことを正直に告白します
でも 職場から直接 スバルディーラーに寄った私が
いつものように 帰宅する山路を
6気筒エンジンを回しながら快適に走っていると
「やっぱり このエンジン音と 軽い車体が好き!」と思う自分がいました
惚れ抜いて 何度も夢に出てきた 愛車アウトバックが 大好き!
それも 開発費用が莫大だったというBP型レガシーの最終型アウトバック
さらには 今や手に入れられない 水平対向6気筒3000ccのEZ30型というエンジン
まだまだ 乗るつもりです・・・ほんとかな??(笑)
KTM 125DUKEで 高原の道を走る
標高700~800m程度の 高原の道を 愛車 KTM125DUKEで走ってきました
気温は13~15度程度で 春が来たばかりのような清々しさ
この標高では まだ 桜が咲いておらず
だいぶ近い高さまで 開花が進んでいるようだった
きっと あと2週間もすれば 桜が咲き出すのだろう・・・
125ccという小排気量車なので のんびりと走るのにもうるさくもなく
この道は 交通量も かなり少ないことから
トコトコと可愛らしいエンジンの鼓動を感じながら 木々の芽吹きを眺めていると
若葉の清々しい 白樺の森に出た

先日の 陸前高田のあとの走りとは まるっきり異なる楽しみ方で・・・

それにしても このバイクの塊感(かたまりかん)というのは
国産の125ccには 到底 表現し得ない存在感です
のんびり走るのにも 静かで好ましいし
気合いを入れて 高回転を維持して走ると 驚くほど元気なバイクに変身します
飽きずに長く付き合えそうです
気温は13~15度程度で 春が来たばかりのような清々しさ
この標高では まだ 桜が咲いておらず
だいぶ近い高さまで 開花が進んでいるようだった
きっと あと2週間もすれば 桜が咲き出すのだろう・・・
125ccという小排気量車なので のんびりと走るのにもうるさくもなく
この道は 交通量も かなり少ないことから
トコトコと可愛らしいエンジンの鼓動を感じながら 木々の芽吹きを眺めていると
若葉の清々しい 白樺の森に出た

先日の 陸前高田のあとの走りとは まるっきり異なる楽しみ方で・・・

それにしても このバイクの塊感(かたまりかん)というのは
国産の125ccには 到底 表現し得ない存在感です
のんびり走るのにも 静かで好ましいし
気合いを入れて 高回転を維持して走ると 驚くほど元気なバイクに変身します
飽きずに長く付き合えそうです
この姿には やはり ギョッとします・・・まむし草
今年 初の敷地とその周辺の草刈りをしました
家の西側の水路周辺を刈っていたら
怪しげな色彩に ギョッとしました・・・

草むらの中に にゅ~っと 立っているではありませんか
さらにその周辺の草を刈り取って その全貌を露わにすると
やはり 何度 見ても馴染めません
それにしても まむし草(マムシグサ)とは 見事な命名ですよね
まるで蛇のように見えますもの・・・
ちなみに


というような姿ですよ・・・・まいりますね・・・
これを見た瞬間に 驚かない方はいないでしょうね
なお 1枚目の写真でもお分かりいただけますが
下の部分に 草刈り機の歯があたった跡があります
刈り取らなくて良かったと思っています
というのも 毎年ここで 花を咲かせるのです
またその花たるや・・・実に興味深く
昨年は撮影しなかったので 写真はありませんが
一昨年の写真がありますので・・ここをクリックしてください
記事を読んでいただくと その面白さを理解していただけるのではないでしょうか
家の西側の水路周辺を刈っていたら
怪しげな色彩に ギョッとしました・・・

草むらの中に にゅ~っと 立っているではありませんか
さらにその周辺の草を刈り取って その全貌を露わにすると
やはり 何度 見ても馴染めません
それにしても まむし草(マムシグサ)とは 見事な命名ですよね
まるで蛇のように見えますもの・・・
ちなみに


というような姿ですよ・・・・まいりますね・・・
これを見た瞬間に 驚かない方はいないでしょうね
なお 1枚目の写真でもお分かりいただけますが
下の部分に 草刈り機の歯があたった跡があります
刈り取らなくて良かったと思っています
というのも 毎年ここで 花を咲かせるのです
またその花たるや・・・実に興味深く
昨年は撮影しなかったので 写真はありませんが
一昨年の写真がありますので・・ここをクリックしてください
記事を読んでいただくと その面白さを理解していただけるのではないでしょうか
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